満員電車攻略してストレスを失くす5つのコツ【サラリーマン必見!】

Job life

満員電車がストレスで死にたくなる。

そう思いながら毎朝乗るサラリーマンのみなさんお疲れ様です。 

生まれも育ちも東京でして、満員電車は見慣れてはいますが

何度乗ってもストレスでしかないです。

・無理くり体を押し込まないと乗れない

・おじさんの体臭が臭い

・押し込まれすぎて座っている人の膝にあたる

こんなの都会では日常茶飯事のことです、、、、

そこで今回、満員電車の乗らなくてはいけないサラリーマンのみなさんのために

少しでもストレスを失くす方法を考えてみました。

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満員電車をストレスフリーにする5つの方法

①:自分が降りる駅の開くドア側に立つ
②:ドア横の縦のポールに立つ
③:ホーム階段近くのドアから乗らない
④:長い時間乗るなら車両奥の方へ行く
⑤:イヤホンして音楽などを聴いてリラックス 

上記の5つを深堀していきます。

①:自分が降りる駅の開くドア側になるべく立つ

止まる駅のよって開くドアが違うため、自分が降りる駅の開くドア側よりになるべく立ちましょう。

やはり混雑してくるので、素早く降りたいですよね。そのためドア付近に立つことをおすすめします。

図のような場所で立つといいです。

②:ドア横の縦のポール際に立つ

ドアとポールの隙間に横向きで立ちましょう。

そうすると、乗り降りする人の邪魔にならずにいることができます。

荷物なんかがあると引っかかってしまうため注意が必要です。

③:ホーム階段近くのドアから乗らない

ホーム階段近くのドアから乗らないことをおすすめします。

理由として1番混雑する場所だからです。

ですので、ホームまんなか付近まで歩いたほうがいいです。

朝のラッシュ時は全車両混んでいるわけではなく、どこかしら余裕のある場所はあります。

比較的真ん中の車両がそうでして、来た車両に飛び乗るのではなく1本待って空いているところに乗りましょう。

④:長い時間乗るなら車両奥の方へ行く

ドア付近は駅に着いたら乗り降りが毎回あるため、落ち着かないです。

それを避けるためにも。車両の奥の方へいきましょう。

そうすることでいちいち外に出なくていいのです。

長年、電車通学・通勤していた筆者の経験で駅に止まって降りて乗って繰り返すのは疲れますよ。

あと、混雑する駅は決まっているので、だんだん空いてきますし座れるようになります。

⑤:イヤホンして音楽などを聴いてリラックス

財布はカバンの中に入れて、盗まれないように。

スマホもなるべくは出さずにBluetoothのイヤホンをつけて音楽を聴いてリラックスして乗ることをおすすめします。

ノーストレスで満員電車を快適に過ごしてもらいたいからです。

満員電車 = ストレス

このイメージを壊してほしのです。            

流れに身を任せるのがいいです。

「後ろやとなりの人に背中を預ける気分で乗ってください(笑)」

そして「今日もがんばったぞ、満員電車を攻略をしたぞ!」って自分を励ましてください。

イライラしてケンカをしている人もたまに見ます。

そうならないように「みんな仲間なんだよ〜満員電車を一緒によく乗る仲間なんだよ〜」って

思えばイライラすることはなくなります。

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そもそも満員電車に乗らない生活をしたいですね。

こうして満員電車をノーストレスで乗る方法をご紹介してきましたが、

筆者自身は2年近く満員電車に乗ってないですね。会社を辞めてそれぐらい経ちます。

マジでノーストレス!

電車なんて乗るもんじゃないって思いました。汗だくの人中をぎゅうぎゅう詰めで乗るのは地獄ですよ。

フリーランスとして活動している今は天国でしかないです。

ぜひみなさんも「満員電車を避ける生き方・乗らない生き方」を考えてみてもいいのかなって思います。

転職するのでもいいし、スキルを身につけてフリーランスとして独立するのでもいいし。

今のライフスタイルを変えたいと思ったら、何をしたらいいかを洗い出してみてください。