サラリーマンに在宅ワークをおすすめする理由【時間に縛られない生き方ができるから】

Job life


「サラリーマンは忙しい、在宅で仕事がしたい」

「在宅ワークをするにはどうすればいいのか」

こんにちは三代目ナポリタンです。

今回、「サラリーマンに在宅ワークをおすすめする理由」について解説します。

結論、「時間に縛られない生き方ができるから

人生100年時代と言われています。老後に生活費がかかりサラリーマンの給料と年金だけでは生活することはムズカシイです。

それ以外にも多くの問題があります。就寝雇用崩壊やリストラ、年金がもらえるか不透明など悩みはつきません。

そもそもサラリーマンで生きていくのには限界があるのです。

本記事では「サラリーマンに在宅ワークをおすすめする理由」について深堀していきます。

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サラリーマンに在宅ワークをおすすめする理由

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結論、「時間に縛られない生き方ができるから

これだけですね。在宅ワークにすることで自由に生きられます。会社に出社すること自体がムダなのです。そのため電車に乗る時間も会社にいる時間もすべてがムダ。

在宅ワークができる仕事はすべて在宅でやるべきだと考えます。

   

オフィスを構えるだけでもお金がかかりますし、無理にオフィスで仕事をする必要はないのです。在宅ワークをすることで、家事や育児に時間を使うことができます。つまり仕事以外のことができるのが最大のメリットですね。会社側も働く側もwin-winの関係でよりハッピーになるのです。

2021年3月現在、コロナの影響で大手企業が都心の本社ビルから地方へ移転する事例が続出しています。これはコロナで出社できずフルリモートワークが進み、その結果オフィスの維持費がかかりすぎて経営圧迫するため地方の安いところで営業を続けようという試みです。とくに芸能関係の事務所が多く都心を離れて地方へと移転していきました。

コロナで売り上げが激減したのが理由ですね。営業社員もオフィスがなくても仕事ができるため家賃の高い都心に本社を置いておいても意味がないのです。

在宅ワークをすることで「時間に縛られない人生を生きられる」

在宅ワークをすることで、自由な人生を生きられます

会社員でも在宅ワークできますし、会社員ではないフリーランスの人は在宅ワークができます。

ですが前者は全員が在宅でワークはできません。後者の場合は基本的には在宅でワークになります。

会社員以外の人が在宅ワークするには

フリーランスの仕事ですね。Web系のエンジニアやYouTuberやブロガーなどが当てはまります。

会社に所属していなくても仕事ができるのが大きな特徴になります。

在宅ワークをする魅力もあるのですが、一方で在宅ワークの弊害があるようです。

Yahoo記事 「ワンルーム在宅ワーク」はなぜ“しんどい”のか

在宅ワークをするために乗り越えるべき2つのこと 

・サラリーマンをやめる
・ブロガーになる
・Web系エンジニアになる

それぞれを深堀していきます。

サラリーマンをやめる

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会社員では在宅ワークはできないでしょう。すべての仕事を在宅ワークでは無理ですからね。そのために在宅がメインになる仕事に転職してください。

会社員であることは安心感がありますよね。筆者もそうでした。厚生年金とか保険も入れるので安心していた面があります。ですが、会社員でいても年収に天井が見えた為、フリーランスとして独立していこうと決めたのです。在宅ワークをしたいのも理由の一つではるのですが、やはり収入面が大きかったですね。

ブロガーになる

ブロガーになれば基本的には在宅で仕事ができます。自分の頑張り次第で年収は天井知らずですし、何より誰の指示も従わなくていいのです

上司や同僚に気を使わなくて済みます。

文章を書くのが嫌いという人は、「無理だと思います。」だって当然ですよね。無理なものを無理してやっても続きませんから。

ですので嫌いではない・むしろ好きな人はぜひチャレンジしてみてください。

Web系エンジニアになる

Web系エンジニアになれば、在宅で仕事ができます。

基本的にはフリーランスでの仕事になります。もちろん会社に入っているWebエンジニアはたくさんいますが、これは個人の意見でして常識ではないですが、Web系エンジニアの醍醐味はどこに住んでいても仕事ができること

ですので会社に所属していたら住む場所を縛られる可能性もあります。それだと好きな場所に住みたい人にとっては苦痛です。

そのため自由な暮らしができるフリーランスを選ぶ人が多いと考えます。

おすすめの在宅ワーク

・ブログ
・YouTube
・Webライター
・プログラミング
・クラウドワークス・ランサーズ

それぞれを深堀していきます。

ブログ

ブログは天井知らずで稼げるツールです。

広告収入が大きいため、ある程度のアクセス数があれば月数千万円も夢ではないです。そのレベルまで到達するのに時間はかかりますね。月10万円の収益を出すのに早い人でも1年ぐらいはかかります。

早い人で1年かかります。ですが多くの人は3年はかかっています。それだけ稼げるまで時間がかかるジャンルなんです。挫折することなく継続してできた人だけが月数千万円稼げています。

マナブさん

クニトミさん

ヒトデさん

やるかやらないかはあなた次第です!!

YouTube

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YouTubeも稼げるツールになります。飽和状態で後から入ったクリエイターが稼ぐには厳しい現実があります。これは断言します。

ただ100%不可能ではないです。ニッチなジャンルを攻めていけば稼げないこともないでしょう

たとえば、漫画や映画を解説する動画やガンプラなどに特化したチャンネルで攻めていくなどです。両方ともある程度クリエイターはいるのですが、まだまだニッチと言えるため他者と差別化ができれば、「稼げるジャンル」と言えるでしょう。

このようにニッチな分野で自分が興味のある・好きな分野を探して、そこで勝負を仕掛けてみてください。

毎日更新がベストですが、難しい場合は週に2〜3本投稿でいいのです。マイペースに続けてください。ただしNGなのは、更新を辞めてしまうこと。ファンが付く条件としてコンスタントに更新をしているからファンがつく=チャンネル登録をするのです。

全然更新していないチャンネルに登録したいと思いますか

筆者はしたいと思いません。ですので少しづつでいいので更新を続けるようにしてください。

Webライター

Webライターも在宅で仕事ができます。

主にフリーランスでやっている人が多いです。Webメディアと契約して週4〜5本提出して収益を得ているなどですね。

他にもクラウドワークスやランサーズといったクラウドソーシングで受注をして稼いでいる人もいます。最初は単価0.5円と低いですが、実績を積んでいけば1文字4円と高単価で書けるようになるので、月20万円以上稼げることも。

クラウドワークスなどでは様々なジャンルで募集があるため自分が書ける仕事だけに応募すればコンスタントに稼ぐことができます。

固定のクライアントがつけば稼ぎやすい仕事であるため、文章を書くことが好きという人はぜひチャレンジしてみてください。

プログラミング

大まかに言うとサーバー系とWeb系のプログラミング言語があるのですが、在宅ワークでおすすめなのがWeb系のプログラミング言語になります。

Webサイト制作やios向けのアプリ開発があります。基本的にこのプログラミングの仕事もリモートでできるため会社にいなくてもいいのです。

フリーランスとして活動している人が多くいます。

そして高単価の職業のため月90万円以上稼いでる人も少なくないのです。技術進歩が早い分野ではありますが、このプログラミングを身につければこれだけで生活することが可能です。死ぬまで稼ぐことがまじで可能です。

ですので興味がある人はぜひチャレンジしてみてください。

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まとめ

いかがでしたか?

今回、「サラリーマンに在宅ワークをおすすめする理由」について解説しました。

人生は有限です。会社だけの人生ってむなしくないですか

在宅で仕事ができるならこんな幸せなことはありませんよ。ぜひ本記事を読み実行してみてください。

以上になります。